様々な事情で少額投資しか出来ない 玉子が投資などで家を買うまで の栄光か挫折のブログ!!
2012年04月14日 (土) | 編集 |
外車は故障率が高いと聞きますが、故障しにくい外車って?

日本車を基準にしたら、どの外車もダメですよ。


せっかく日本人なのに、なぜ世界一高性能な日本車に乗らないんですか?


中古車買取のガリバー(Gulliver)に騙されました。
nekonekokoneko_299さん

中古車買取のガリバー(Gulliver)に騙されました。
こちらでの悪い評判を知っていたので、被害無しで済みましたので
他に被害者が出ないように報告しておきます。

新車購入の為、現在の車を売りたくて大手3社査定して貰った所、
僅差でガバーが一番高い金額でした。

最初に他社と競合させて価格アップはさせないので最終額を出してと
言っていたので、他社2社は断りました。

で、念のため再度電話でガリバーに売却期限(日が経つと値段が下がるので
2週間以内の納車であれば…と確認)
と、査定額がそのまま振込まれる事を確認し電話を切りました。

2週間の猶予だったので、翌日、新車のディーラーに査定額全額を頭金に
加算して契約書を作成してもらいました。

印鑑を押す前に、念のためガリバーに電話をし
「昨日約束した買取価格と期日をFAXして欲しい」と伝えた所、
「うちでは書面は出していません。全て口頭です」と言われました。

そこで、
「口頭では後で言った言わないとなるのでメールでも良いから送って欲しい」
と伝えましたが、
「そういう事も一切やっていません。査定した金額で間違いないのでご安心下さい」
との事。

ですが、ここでの評判を知っているだけに不安だったので
「今、新車の契約に来ています。
昨日の見積価格を確約するメールで送ってくれたらガリバーで売るから」
と伝えると渋々メールを送って来ました。

が、昨日の価格より1割減額した金額!
すぐに昨日査定に来た担当に「話が違う!」と電話すると

「今、本部に確認した所、お約束出来るのはあの金額でした。
日々相場は変わりますので(←それを見越して2週間猶予の金額を出して貰ったのに!)
でも、私も昨日の金額を約束してしまっているので、売ってもらえるなら上に掛け合って
昨日の金額との間を取る形で交渉してみます」と言われました。

では交渉の結果の金額を至急電話で連絡して欲しいと伝えると、
ガリバーの担当者は「頑張ってみます」との事で電話を切りました。

この時点で、ガリバーに売る気は無くなっていたので
断った他者にガリバーの金額を伝えると、あっさりOKして貰えたので
そちらで売る事にしました。

ガリバーからは結局電話は無く、
翌日に、前回と同じ1割減の金額でとのメールが来ました。

私が「新車の契約に来ている」と電話したので、絶対売る!と足元を見られたの
かもしれません。

ガリバーの悪評は知っていましたが、ネットでの評判なんてアテにならないし…
補足
<途中で切れていました。>
ガリバーの悪評は知っていましたが、ネットでの評判なんてアテにならないし、
と思って居ました。でも、念のため警戒しておいて良かったです。

ガリバーに売る(買う)予定の方は念には念を入れて契約された方が
良いと思います。

--- ここまで ----

回答頂いた方、ありがとうございました。
今回は担当者が悪かったんですね。

今回は結果的に別の所で売れたのでホント良かったです。
ありがとうございました。

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質問日時:2010/11/8 12:25:40
解決日時:2010/11/23 03:14:42
閲覧数:59,170回答数:6
ベストアンサーに選ばれた回答
gorotsukigoroさん

またまたガリバーの詐欺買取商法がでましたか・・・
しかしこの企業の倫理感ってどうなってるんでしょうね?確かに儲けた奴が偉いんでしょうけど、そこには節度や商売をする人間としての常識ってものがあってしかるべきだと思います。ガリバーの広報で女性目線の家族的な店を展開とあったので、さっそく行ってきましたが、何にも変わっていませんでした・・・フツーに値段を言わず90分も客を拉致するガリバーでした。何が一番問題かって?子供をキッズコーナーなるところで人質(笑)にとって、夫婦で責められて、クルマ置いて帰るんならばココで値段出します的なトークを連発。まるでどこかの国の人が「キンコ、キンコ、カネ、カネ」って言ってるみたいでした。私の行った買取店ではオートバックスが買取見積もりを発行し、見積もり書には有効期限が5日間って書いてあったので一番信用が出来ると思います。

以前のドイツの輸入車と比較の話ですが、平成17年頃から新型モデルのエンジン周りパーツのプラスチック、ゴムを見てみますと、最近の型の輸入車は北欧仕様そのままのプラスチック、ゴムでは無く 亜熱帯仕様のパーツになっていまして耐久性はずいぶんと向上したと思います。以前の輸入車のゴムや、プラスチックは 夏場にはゴム、プラスチックの表面がチョコみたいにベトベト、または表面がひび割れのパキパキ状態です。ドライブシャフトのブーツのゴムのすぐに破れていました。あとプラスチックがそのような状態ですので、自然に車の配線のカップラーも外れたりしていましたので、それで急にエンジンがかからないそんな感じです。

あと 平成1桁時代の輸入車のベアリングは弱かったのですが、最近のベアリングは使用されているグリスも日本の気候に合わせて使用されているようで、ベアリングもよくなりなりましたが。例えで言いますと、日本のベアリンググリス、気温がマイナス10度からプラス70度まで対応と仮定をすると、北欧のベアリンググリスは、マイナス30度からプラス40度みたいな感じの適応みたいで?? 以前の輸入車は夏場になりますと、ベアリングから粘度のやわらかくなったグリスがよく流れ出すのもあったように感じます。

それでよく平成1桁時代の輸入車はベアリングがすぐにゴロゴロ音がしていました、最近の型の輸入車でもそうですが。あと何でこんな所にATコンピュターやエンジンコンピュターがあるの===で(--)。 何て言う所にコンピュターがあります 国産は室内にコンピュター類はありますが。輸入車は雨や洗車のときに水分が沢山当たるワイパーの下のカバーの下にコンピュターがある車種もありますので。やはり国産車より故障率は高いと思います。


結論からいって、ないです。日本で販売台数の多い、ベンツ、BMW、ワーゲンなどでも、つまらないところが壊れます。外国の人は直すのが普通ですので、小さな故障で文句はいいません。日本人は煩いので、品質も良くなるはずですよね(笑)

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ケータイからの投稿回答日時:2011/10/28 23:25:06
car_axizさん

ないっすw逆輸入系とかですかねぇ?
日本は、四季があり寒暖差が大きく湿度が高い。ので、日本向けに作られている日本車と比べて壊れるのは仕方がないです。
しかも、日本人は気質的にまじめなので、こまかい技術力や生産過程も違うのでは?
10年オイル変えずに、10万キロ走破したマーク2を見たことありますw

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回答日時:2011/10/28 22:48:32
gm91macさん

外車は故障率が高いってのがそもそも眉唾です。
あなたが商売で何百台も買うのであれば気にした方がいいですが、1~2台自家用として買うのであれば個体差の方が効いてくるので気にしたって仕方がありません。

輸入車購入にて気にすべきは漠然とした故障率ではなくて、
・故障したときに面倒見てくれる店が近くにあるか? →よっぽど変な車でなければ今時大丈夫ですけど。
・消耗部品が高い →バッテリとか総じて高めです。通販とかで安く買えるものもありますが。
あたりだと思います。



輸入車の販売台数が増えているという昨今ですが、以前から言われているのが輸入車は修理が大変、あるいは故障が多いという点です。これについてここでは解説しましょう。まず修理代については国産車に比べるとやや高いという傾向があります。BMWやメルセデスベンツなどの売れ筋の車種であれば国産の高級な車種と大きな差は無いものの、比較的マイナーな車種になればなるほど部品代や修理代金が高くなってしまうことがあるようです。


しかし、現在は輸入車の修理を専門に行う業者もありますので、ディーラーではなくそのような業者へ直接依頼することで、少し修理代が抑えられるという方法もあります。続いて、輸入車は故障が多いのか?という点ですが、これについては現在は何とも言えません。実際にかつての輸入車は故障が多かったようですが、現在では海外の業者もかなり故障しない車作りを行っておりますのでかなり故障する割合は減っているようです。

どちらかと言うと、正規輸入ではない並行輸入車などで故障や輸送トラブルが多いという傾向もあります。最後に車検についてですが、通常のディーラー車検では国産車よりもやや期間が長くなるという傾向もあるようです。先に述べたように修理で部品の調達や専門修理業者への移行で時間がかかると言うケースがあります。価格はこれらの影響でやや高くなってしまうこともあるようです。かと言って輸入車が全てデメリットだらけであるということではなく、むしろ国産車よりも高機能である部分はかなりありますので、今後の新車購入時には輸入車の検討をしてみるのも良いのではないでしょうか?



よく、外車は燃費も悪いし、すぐに故障してダメになると聞きますが
そんなに言うほど故障するのですか?

1、外車を街中でよく見かけますが、やはり故障ばかりしてるのでしょうか?

2、フォルクスワーゲンを考えているのですが、やはり故障多いですか?どのような故障が多いですか?

3、一番故障の少ないメーカーと多いメーカーを教えてください

以前の会社での体験談。。。
2年くらいのうちに皆、新車購入と言う時期がありました

以下、それぞれの内訳です
・社長…ドイツのB社(約800万円・超初期モデル)
・上司…日本のT社(約400万円・初期の後期モデル)
・同僚…日本のD社(約120万円・中期モデル)
・自分…日本のM社(約330万円・中期の超初期モデル)

その後、それぞれ2~3年ほど乗ったのですが。。。

>故障で工場に預けていた日数(事故は除外)
社長(数ヶ月に1度)>>>>>>自分=上司=部下(ほぼ0)

>リコールやサービスキャンペーンなどが出た回数
自分(年に1~2度)>>>>>>社長=上司=部下(たぶん0)

こんな感じでしたよ
社長の車がよく壊れていたとは言えエンジン等の重大トラブルではありませんよ
CDが再生できなくなったとか、窓が開かないなんて言うくだらない(?)故障ばかりだったみたいです
また、新型に変わってすぐのモデルだったと言う事も考慮しないと可哀想ですね
国産でも出たてのモデルだとあれやこれやと細かいトラブルは良く出ますよ

それに社長の車は新車だったので万一に壊れてもディーラーに「壊れた!!」と電話一本入れてやれば担当が代車を持ってすぐにすっ飛んで来てくれていました
この時の修理費はもちろん、代車代なども全て保証なので金銭的負担はゼロ
さらに規定内であれば消耗品の部品代&交換費用もタダ

そんな事もあって当の本人はあまり気にしていないようでした
乗れない日が多いのはムカつくけど、全部タダだから…まぁ良いか…みたいな(笑

って事で新車を正規ディーラーで購入すれば金銭の問題は心配無用かと
後はちょくちょく入庫するハメになった場合にどう思うか?でしょう

逆に"保証切れ"の中古を買う場合は、自費修理が多くなると大変かな?

外車を欧州の乗用車と解釈して、

1.故障の解釈を、「動かない状態」とすれば日本車と大差なしですが、窓が閉まらない=車上荒らしや盗難、エアコン不良=炎天下の渋滞走行不可、等に考える人にとっては「故障ばかりしてる」という事になる可能性(故障は1度もないという幸運な人もいます)があります。

2.VWも多車種なのでゴルフとして、電気関係(エアコン、各種警告の誤作動)、ゴムや樹脂の劣化(劣化でモータ過負荷故障もあり)

3.故障の少ないメーカー:ベンツ、BMW、VW、等のドイツ車
  多いメーカー:ドイツ車以外

車が動かない故障は修理せざるを得ませんので、50万円前後の修理費がいつでも払える気構えはしておく必要があると思います。


具体的に例を挙げて紹介します。
 以前はクラウンに乗っていました(5年くらいかな?)。その間に故障はまったくありませんでした。ストップランプが1個球切れになっただけです。
 いまBMW745i(2003年型)に乗っていますが、これまでの故障は次のとおりです。
(1)予備のリモコンキーにおいて「ドア開」だけが機能しなくなった。
(2)後部座席右側の窓の電動ブラインドが完全に閉まりきらなくなった(開閉機能は正常で、格納時にブラインドが突起物に当たっていた)。
(3)右側リアのフォッグランプについて、外気温が高いときだけエラー表示ランプが点灯する(球切れではなく、球の接触不良でもないことが確認されている)。
(4)右側サイドミラーを電動で開くことが出来なくなった(閉じる機能は正常。手動は可能)。
 いずれも走行にはまったく影響しない、小さなトラブルばかりです。
質問者のみお礼をする
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回答者:softcolor回答日時:2007/08/23 04:40
そもそも外車(特に欧州車)と日本車は根本の考え方が異なります。
これは車だけでなく住まい・洋服・電化製品・家具・価値観までもが違います。彼らは感性重視・長期使用・メンテナンス前提です。
日本車では全く出ないですが多くの欧州車はブレーキダストが
出ます。これは効きが良い事とブレーキパッドはそもそも消耗品であるという考え方に基づくようです。他にも日本車では10万キロに一回しか変えなくても良い部品が欧州車の場合3万キロに一回交換しないといけない(壊れる)なんて部品(かつてのタイミングベルト等)もあります。その代わり、交換すると新品のような能力を取り戻すようになっています。日本車は10年経った車に新品のような能力を取り戻させるのは不可能に近いですが、欧州車は可能です。
ただ最近はグローバル化していますので欧州車も日本車と
変わらなくなりつつありますが基本思想が違うものは多いです。
その上で回答すると 

1、今の新車はそこまで壊れません。でも日本車よりは故障しやすいで  す。
 
2、最新のVWの部品などは日本社製も多く以前よりは壊れません。
  もしも古い(10年以上前)VWを検討しているのであれば
  故障はかなりの確率でやってきます。
  電装関係は日本車よりも伝統的に弱いです。
  ランプは前も後ろも球切れしやすい事に始まり
  パワーウィンドーはよく壊れます。

3、トヨタが世界で最も壊れないメーカーです。
  世界で一番壊れるのは以前はロシア車と言われましたが
  今は世界中で車は作られているため不明です。
  
いずれにしても外車は交換部品やメンテナンスの情報を
頭に入れておく事が重要です。その分、日本車よりも愛着が
湧いて文字通り愛車になります。

単にデザインやステータスだけでズボラな人は外車を買うと
高くつくこともあります。


日本車より個性があり魅力的なので外国車が欲しくなっています。
故障が多いとサイトで見ましたが多いですか?故障ではなく消耗品なので日本車とは違うと聞きました直すときに値段が安いメーカーは有りますか?
中古だと壊れやすいと聞いたので新車がいいのですが買えないので新古車が欲しいと思っています。外国車の新古車はオークションでどの位見かけますか?
新古車は何月が多いですか?故障しにくい国とメーカーは有りますか?
中古販売整備業の方、詳しく分かる方教えてくざさい。宜しくお願いします
今は買うことが出来ませんがいつかは買いたいと思っているので参考にしたいです。




どの外車にも合てはまるとは言えませんが、私見を述べたいと思います。

故障しやすい部分を持っている車は、確かにあります。
しかしそれは、国産車ならこんな所は壊れないという事であって、逆に国産車なら壊れ(朽ち)やすい所が外車は丈夫という事もあります。
ドアなんかは顕著に違うのではないでしょうか。
国産なら段々閉まり具合が心もとなくなってきますが、外車の多くはとても丈夫に出来ています。
シートもそうです。

出来れば新車の購入をお勧めしますが、中古であれば、たま数の多いありふれた車種の方がよいと思います。
情報が豊富なので意見交換も出来きますし、対策品もあったりします。
くれぐれも自分自身で試乗し、決定してください。
ドイツ車は乗り心地が固めですし、フランス車はちょっとプラスチッキーです。
イタ車は分かりませんが、それぞれ個性がありますから。



結局のところ車輛との向き合い方で変わると思いますよ。
乗りたいものに乗る。心ひかれたものを購入する。
それがたまたま外国産だっただけのこと。

自動車を含め工業技術の点では日本車なんてまだまだです。
なぜなら工業技術とライフを別のカテゴリーで分けて開発している。
そして、ひとつのものをじっくり作り続ける姿勢の差です。

たとえばシートひとつとっても見た目の前に座ってハンドルを握り
ポジションを自分にあわせる。
この行為だけで日本人=日本車がしっくりとはいかないところがおもしろい。

開発コスト&デザインセンスから「ものまね」では伝えられないことのほうが多いと感じる瞬間でもあります。
ショールームやCM等で「ほしい!」 と感じさせ試乗約15分でその気にさせる
そういった商品づくりに力を注ぐ日本車。
に対して
安全とはボディ強度やエアバックの数からではなく
ドライバーの視界、長時間の疲れの軽減、ドライブに集中できるサスペンション設計。
どこにも手抜きのない技術があのかわいい(かっこいい)スタイルでフィニッシュされています。

さぁ輸入車を見に行きましょう。
本当のお気に入りに出会えるために
広告屋がつくったカタログのイメージやセールスマンのマニュアルに従ったトークに惑わされることなく
自分の目で判断してください。

故障しない車はありません。故障は日ごろの点検で未然に対処できます。
あなたがオーナーになって数年後に判断してあげてください。


経験上、一昔前の国産車は壊れにくかったのは事実ですが、ここ数年の国産車は下請部品メーカーが限界ギリギリのコストダウンを強いられているため、壊れやすくなってきたと感じています。実際に高速道路でも路肩で立ち往生しているのは、昔は外車と決まっていましたが、今は国産車が目立ちます。一方、外車の品質も飛躍的に向上しており、価格は別として、ほとんど差はないといえます。そこで外車の信頼性についていいますと、ドイツ車は比較的しっかり作られていますが、イタリアなどのラテン系のメーカーはやや曖昧な点が見られます。そういうところが人間らしくていいというファンもいますが、やはり機械なので、しっかり作ってあった方が安心できますよね。新車ということなので、最近ではイタリア車はドイツメーカーと共通部品を使用したりしているため、信頼性がかなり高くなりましたから、あまり心配しなくていいと思います。ただし、新古車というのは外車はほとんどないといっていいでしょう。よく軽で多くみますが、あれは販売台数No.1を獲得するために、メーカーが実際に売れてもいないのに、大量に登録だけして中古市場に流すため発生するものです。外車はそこまでする必要がないので、登録後のキャンセルによるものくらいでしょう。中古車の場合、需給バランスで相場が決まるため、一部の人気車種以外はあなたのような先入観を持った方が多いことから、外車の方が国産車より割安に買えます。比較的高年式の中古で割安に買える外車は、個性的な上、お買得だと思いますよ





ハッキリ言っちゃうっす。ヨーロッパ車より国産車のほうが深刻な故障が多いっす。ザックリ分かりやすく語弊覚悟で言っちゃえば、国産車はセンサー鈍らせて誤魔化してるだけっす。
もっと言っちゃえば、ディーラーが消耗品を『定期交換箇所』とか『必須交換箇所』とかっつって吹っかけて売ってるんっすよ。阪神淡路の震災時「嫌なら買わなければええがな」っつって大根1本2000円で売ってたオッサンと、同じっす。この辺も「あんまし、アコギな事やってんじゃねえぞ」っつー生き仏的な整備工場も、あるんっすけどね。

じゃあ初めての輸入車はどれがいいの?っつーと。。。Dセグメントまでが一番手頃に乗れるっす。排気量にして2500cc位で1.5t前後の奴っすね。

新古車?実際中古市場でその言葉使ってる店からは、あんまり買わないほうがイイっすよ。売り手には商取引に関する法律上「新古車」っつー言葉は「消費者に混乱をきたす言葉」として認めてねえっすから。罰則がないだけに使っちゃってる所も、多いっすね。国産車市場では。でも「中古は中古だ」っつーのが本音っす。そこをキチッとケジメつけてる所じゃねえと、後あと面倒になりそうっす。だって「中古は中古だから、その分頑張ります」がない、って事になっちゃうからね。
っつー事で中古は中古だったら俺なら走行距離を見るっすね。思いっ切りハードル上げて1万km未満走行車の縛りで探すっす。輸入車だとこれが多いんっすよ。ハードル下げて2万km未満っつーとそれこそ売るほど出てくるっすよ。売ってんだけど。

クルマだけを見ると輸入車初心者にはOPEL、と言いたい所っすけど。。。「故障が多い」の風評がいかにいい加減か、とクルマの癖のなさは欧州車1でメンテナンスが欧州車でもずば抜けて楽、っつーのがお勧めポイントっす。けどいかんせん風評の出所がYANASEっすから。メルセデス売りたいから100円の消耗品にも5000円の値をつけて、直せる所も因縁つけて直さない、で困り切った所に「これを直すだけお金があれば、メルセデス、買えちゃうよ」って勧める阪神淡路の大根売りのオッサンと同じ事やってたっす。こっちのハードルが、初心者向きじゃないっす。

ドイツ車ならBMWとVAG(フォルクスワーゲン・アウディグループ)辺りが無難っすかね。
ただアウディは自然になくなるっすよ。A4以上だと縦置きエンジンで同じグループのワーゲンで8万円位のタイミングベルト/ウォーターポンプ交換でもA4以上だと50万円コースになっちゃうから。これは鮨詰めしたエンジンのおかげでタイベルの作業スペース出すのにバンパー外しぃのライトユニットとグリル外しぃのラジエーター下ろしぃのリブベルト外しぃのでようやく出て来る手間賃が加算されるんっすよ。じゃあA3はっつーと。。。知恵の輪マーク以外はほぼワーゲンっす。だったらワーゲンで良くね?であんまり魅力がねえ感じになっちゃってるっす。
っつー事でワーゲンポロかゴルフ、それかBMW1シリーズか3シリーズか、チョイと背伸びしてBMW5シリーズ、って感じになると思うっすよ。BMW MINIっつーのも、今時のセレクトでアリっすね(1600ccの自動車税が2000ccと同じっつーのに納得できれば)。

イタリア・フランス車ならアルファロメオっすね。プジョーはMTのみ勧めるっす。
アルファロメオはMITOとGTと159は基本、OPELっす。YANASEと絡んでないから阪神淡路の大根売り的な事はやられねえっす。だから頑丈っす。あとはヨーロッパではゴルフより売れたっつー147っすね。セレスピードっつークラッチレスMTでパドルシフトっつーのが、アルファは楽しいっす。メーター周りもやる気を感じるっすよ。基本MTだから4万km毎にクラッチワイヤ調整が必要っすけど(これ知らない人が「故障だ」と大騒ぎするんっすよ)。
フランス車ならプジョーっすね。映画『TAXI』の406がDセグメントなんっすけど、売ってる数は206と306が圧倒的に多いっす。けどプジョーはATがネックでリアルな故障はATに集中してるっす。壊れたらディーラーだと全交換っす。だからMT勧めるんっすわ。ただし墨田区に行ける、墨田区にだって行ってやるっつー気合があるなら、墨田区にプジョーのAT直しちゃう工場があるっすから、ATでもお勧めっす。

維持費を安く上げる縛りなら、この辺が欧州車入門編としてはイイんじゃねっすかね。
質問者のみお礼をする

日本で正規販売されている車であれば、故障率は日本車メーカーと大して変わりません。

そもそも、日本車メーカーが新車の保証期間を1年から3年に延ばした時の理由は、ドイツ車メーカーが3年保証に移行し、会社は壊れるから日本車の方が良いと言って売って居た営業担当者が、ユーザーから、ドイツ車が3年保証できるのに、壊れないはずの日本車がなんで1年しか保証がないの?と突っ込まれる事態になってしまい、保証できるかどうかも判らず3年保証に移行しと言う苦い経験がある位なんです。

故障の率は変わりませんが、修理代に関しては、新車時の価格に対しての部品価格ですから、国産の安い車から見たら高く感じると思いますが、故障率としては大して変わりません。


>外国車の新古車はオークションでどの位見かけますか?

あまりありません。
日本車は、自動車メーカーが無理やり押し込んでくる車をどうにもならなくなって登録して中古に流しているのが新古車(未使用車)です。
日本車メーカーはディーラーが購入した車の台数ではなく、ナンバーを登録した台数で報奨金などのカウントをする為にナンバーを登録しなければならないのです。
輸入車メーカーは、車は押し込んでも登録までしろとは言いませんので、新古車自体がほとんど出ません。

安くなるのは、モデルチェンジ前後の仕様や色が選べない型落ちの在庫車のみになります。



そのお車を何年かで乗り換えられる場合ですと、
新車よりも中古の方が金銭的には、お得感はございます。
ずっと乗って行こうとお考えであれば、新車で購入された方が
思い入れも中古より入りますので大事に扱うようになりますので
いいのではないでしょうか?(^_^)
結論的には、新車では問題ありませんが、中古の場合は、
ご購入予定のお車の相場に対しての安い車には何らかの
車屋にしか分からない原因が含まれている場合も御座いますので
注意してください。
相場ぐらいのものですと、その同車種の中では、故障は少ないと
思いますよ。
日本車と比べますと外車は故障が多いですが、
「少しできの悪い子の方がかわいい」と言われるように、
日本車よりも愛着が沸くのは事実です。
故障も昔は多かったですが、今はそれに比べると少なくなったものです。
あとは、購入されるお店が故障したときにどの様な対応をしてくれるかが最大の問題点で、お店選びは慎重にされた方がいいですよ!
この点をクリアできるなら中古車でも問題はないです。
外車ライフを満喫してください(^_^)
ご参考まで。


外車を手ごろな値段で買った者です(^^ゞ
1997年式の並行輸入車、というヤツを新車価格の3分の1くらいの値段で買ってかれこれ3年半。故障は確かに多いと思います。
具体的に挙げますと、3年半でミッションのフルメンテナンスを1回、ワイパー故障が1回、イグナイター&イグニッションコイルとやらの交換1回、オイル漏れ1回。こんな感じです。
いつも車の異音や動きの変化に注意を払っている感じがします。本格的なトラブルに至る前に、懇意にしている外車専門のショップに相談する、という状態です。
メーカーによっては電気系統が弱い、などと得手不得手もあるようですし、日本車ほどおしなべて故障しないので有名な車もないようですからそれと比較するのもある意味酷なのかも知れません。

日本車を中古車で手ごろな値段で買ったのと比較して考えると、日本車はほどほど型が古くなってくると故障した時点でメンテもせず手放す可能性が高いですよね。外車はメンテナンスしてやれば長い年月付き合っていけるものだと思います。古い型のものが「古臭い」のではなくそれなりに「味」になるのも不思議と外車。おまけにコストを考えると外車1台をメンテしてやってずっと乗るのと、ある程度の期間で手ごろな値段の中古の日本車を乗り潰すまで乗って次の車へと乗り継ぐのと(外車購入までのカーライフはこういうものでした)、実際かかる金額は大差ないのではないかという考えで、我が家は外車の購入に至ったわけです。
車って機械なんだなぁと実感出来るのは外車の方じゃないかというのが外車に乗ってみて思うことです。機械なんだから手を加えてやらないと故障するのは当然、と思うようになるのが外車オーナーなのではないでしょうか(裏を返せば、確かに故障が多い、ということなのですが・・・)。
故障を恐れるなら、外車を購入することは正直あまりオススメできません。ですがメンテナンスをして長く乗ることをお考えなら、日本車では味わえないカーライフが待っていると思います。


維持費は燃費と修理代ということでしょうか?

欧州車も最近は燃費を気にするようになり、ハイブリッドも徐々に増えています。ディーゼルも徐々に増えています。BMWは来年くらいにD+ハイブリッド(T社製)が出そうです。ただ、多いのは、小型エンジンにターボなどの過給機がついているタイプです。小さいエンジンで燃費を良くし、パワー不足をターボで補うタイプです。

今は小型のハッチバック、ベンツA、BMW1、アウディA3、VWゴルフ、ボルボ30などが人気があり、増えています。どれも新車で300万前後のものが多くあります。多くの車が新車の場合、3年保証か低額の有償保証がついていますので、初期不良があっても、保証期間内のうちに無償で直してもらえます。けれど、壊れにくい印象です。ルノー、プジョー、フィアット、アルファロメオなんかも最近では増えています。保証については、各社違いますので、よく調べてみてください。

故障の割合はかなり下がっていると思います。もちろんゼロではないですが、10年前だと高速の路肩によく止まっていた外車も最近では、事故車以外にはあまり見なくなりました。壊れにくくなっているんだと昨日もディーラーと話してきたところです。

ポルシェのカイエン、いい車だと思いますが、維持費面ではNGかなと・・・


よく掲示板で10万キロ超えたようなクルマは「修理にお金がかかるのでやめたほうがいい」、「すぐに壊れますよ。」といったコメントを良く見ます。はたして本当のところはどうなんでしょうか?

私の周りでは新車派と中古車派と半分くらいですが、中には10万キロの中古車を買われる人もけっこういます。実際そういった方々は、特別な初期整備費用(タイミングベルト等は除く)や修理費用はかけずに20万キロ近くまで乗り切っている人がほとんどです。

そういった経験もあり、よく巷で言われるような10万キロ走ってるような中古車は安物買いの銭失いになるというイメージがついていますが、実際はまだまだ現役で中古車業者やディーラーが買換え需要を引き出そうとしているような気もしてきます。



正直、車次第です。また乗っている人間の『腕』にもよります。

つまり10万キロを超えても支障なく走っている車はたくさんあります。
たくさんありますが・・・その場合、10万キロ前後で売買された車というのはかなり少なくなります。

大半の現役10万キロ超の車はずっと以前から(新車から・・等)乗り続けられている車です。
当然、整備もきちんとされているとか事故などを起こさなかった車の割合が多いです。

これに対して10万キロ前後の中古車は『10万キロになったから』手放した車ばかりです。
この場合、部品交換や整備などがケチってある場合も多く後からお金が掛かるということになります。
したがって『中古車を買うということは前オーナーが手放した理由を買う』という意味から
10万キロ超の車の価値は下がる一方となります。

無論ここらを逆手にとって、『特に異常がないのに10キロ超というだけ』で手放された車を
入手する猛者もいるわけですが、当人の目利き能力とトラブル発生時の対処能力が必要とされ
あまり他人にはお勧めできません。
また自動車屋さんでも激安中古車に対して保障やフォローするのは大変です。
いくらはじめに現状渡しと言っていても故障したらゴネまくる人は必ずいます。
よってそれなりに安心な車に乗るように勧めることになります。

 ドイツ車に限らず「外車は故障が多い」という噂を聞くことがあります。

ドイツ車は外車の中では造りがいいので故障は少ない方ですが、それでも日本車よりは少し故障頻度は高いです。

というより、日本車が優秀すぎるという言い方の方が正しいと思います。日本車(特にトヨタ)は世界一壊れない車です。なぜなら日本という国は、車にとっては非常に厳しい気候条件だからです。

日本は40度を超える暑い夏もあれば、0度以下になる冬もあります。湿度も高い日もあれば低い日もあります。そんな車にとって劣悪な環境の日本で、北は北海道から南は沖縄まで、どこでも不具合の起きない車を造っているのが日本の自動車メーカーなのです。

ですので、日本車に比べればドイツ車は壊れやすいと言えます。(といいますか、日本車よりも壊れない車が海外に存在しないのです。)特にゴム製パーツや電気系統は温度変化の影響を受けやすく劣化しやすい部分です。

しかし最近のドイツ車では故障率もかなり下がってきて、故障率は20年前では日本車の3~4倍あったものが、1~2倍程度にまで改善されています。最新のドイツ車はほとんど日本車と変わらない故障率の車もあります。

ここでいう故障ですが、ドイツ車の故障は電気系統やゴム系部品などマイナーパーツが多く、エンジン関係の重要な部分は日本車以上にしっかりと造られています。

これはドイツと日本の物づくりに対する発想の違いで、ヨーロッパには部品を交換、修理しながら長く乗るという発想があります。よくヨーロッパの家具や家は直して長く使うと言いますが同じ発想です。

対して日本車は10年程度で使い捨てるという発想ですので、10万km以上走ると重要なエンジン関係がダメになり乗れなくなる場合が多いのです。

街中で古いヨーロッパ車は見かけることがありますが、古い日本車はあまり見かけないのはこういった理由からです。

 以上が、ドイツ車は故障が多い!?の解説です(^^)

ドイツ車は外車の中でも最も壊れにくい車ですので、ここ10年以内のドイツ車であれば、それほど故障は心配しなくても大丈夫です。

とにかく壊れない車に乗りたいというのであれば、やはり普通の日本車をおすすめしますが、小さな故障は修理して長く乗りたいというのであれば、ドイツ車をおすすめします(^v^)


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