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2014年02月10日 (月) | 編集 |
車のフロアMTモード付4ATとは?

基本的に、2ペダルのAT車ですが

MTモードが付いているミッションです
ATをMTのように手動変速させるということ

MTモード状態で、
シフトレバーを前か後ろに倒すことで、
シフトアップもしくはシフトダウンできます

スポーティな走り方をしたいとき、
または
エンジンブレーキを使うときなど、
特定のギアに固定したいときに使います。



よくパソコンで車を検索していると「フロアMTモード付5AT」や「フロア4AT」という、文字をよく目にします。

私は、AT限定の免許しか持っていません。

上記のような車を乗ることは可能ですか?

無知ですみません。

普通のATにクラッチ操作を必要としない
前後でギアを上げ下げできる機能のついた
ものがフロアMTモード付きATになります。

勿論、クラッチ操作が無いのでAT限定で
乗れます。

元々、ATをMTのようなスポーツ感覚で
乗りたい・・・なんて人のために作られた
ものです。


ミッションを操作する
シフトレバーの位置の場所の違いになります
黄色、四角の位置の違いです

左上がフロアAT、別名「FAT」
(床下からシフトレバーが出ております)

左下がインパネAT、別名「IAT」
(ダッシュパネルからシフトレバーが出ております)

右がコラムAT、別名「CAT」
(ハンドルコラム部(根元)からシフトレバーが出ております)

MTモードは
シフトチェンジレバーの方式になり
普通
P、パーキング
B、バッグ
D、ドライブレンジ
2、2レンジ(1~2速のみ変速)
1、1レンジ(1速のみ固定)になりますが

Dレンジの横にシフトレバーを移動させることができて
+(プラス)、-(マイナス)で、
好きな時に手動で変速することができます

ブレーキペダル、アクセルペダルの2つのペダルがある、
2ペダル車なら何でも乗ることができます


MTモードではなくマニュアルモードです。
MT=マニュアルトランスミッションになるわけじゃありません。

AT車の自動変速に、わざわざスイッチでギヤを任意に選択できるようにしたもですの。
マニュアルと言っても、変速自体はATですから、例えばDレンジから2レンジに操作する等と大して変わりませんし、ドライバーの誤操作(守備範囲外のギヤ選択)に対してはそれを無視しますので、エンジン過回転による故障などは防げます。


フロアmtモード付きat とは

シフトレバーがフロアにあって、(ステリングコラム とか ダッシュぼーどではなく)

mtモードという、フロアシフトレバー又は、ステアリングコラムにあるパドルシフトレバーで任意のシフト位置を選択するモードが着いた

AT: オートマチックトランスミッション(Automatic Transmission、自動変速機) と言うことです。

補足について
はい。 シフトは、シフトレバー。 クラッチは クラッチペダルで、異なります。
また、シフトレバーは乗用車では床から生えているいうより、フロア・コンソールから出ていると言ったケースが多いですね。
トラックなどは床から生えているのが多いですけど・・・。


mtモード?マニュアルモードのことかな?
フロアというのは、床のことなので、床からシフトが生えてるタイプのこと。
マニュアルモードつきATは、本来Dレンジで自動変速のところを、スイッチでギヤセレクトできるようにしたATのこと。
現在の車速に対応したギヤには変速が可能ですが、守備範囲を超える場合はちゃんとATコンピュータが変速しないように制御しますから、不適当な操作をしても車壊すこともありません。

補足
ATなんだからクラッチペダルなんてあるわけないじゃん。
床=フロア(Floor)
中学英語の単語ですけど・・・
運転席と助手席の間にあるシフトレバーのこと。


スマートについての回答がないようなので役に立てるかどうかわかりませんが私も回答してみますね。

スマートにはバリエーションがたくさんあって

・フォーツー・K... 軽自動車登録できるように2cm程度後部のボディ巾と後輪の車軸を縮めたクルマです。デリバリー初期には並行輸入の業者さんが改造登録して売っていたりしましたが、その後正規バリエーションとしてリリースされました。他のバリエーションと違って軽自動車登録のため排気量はオリジナルのまま据え置きのはずです。

・フォーツー・カブリオ... クーペとは屋根の違いでこちらはキャンパストップで、クーペはグラス・ルーフ

・フォーツー・クーペ... これがオリジナルというか各バリエーションの原型のはずです。

・フォーフォー... フォーツーの2人乗りに対してこちらは5人乗り。

・ロードスター... 言ってみればスマートのスポーツ・モデル。屋根はソフト・トップですがクーペ用のハードトップの装着も可。

・ロードスター・クーペ... 上記ロードスターの屋根は取り外し可能なハードトップにしたモデル。

このうちロードスターとロードスター・クーペは独立したリア・ラゲッジスペース(要はトランクがあるってこと)を持つノッチバックですが、他のモデルはハッチバックなので3ドア/5ドアと呼ぶ人もいます。

フロア4AT/フロア6ATの件ですがフロアは変速(ギア)レバーが床から出ているのを指し、数字は変速(ギア)の数を指します。

確かスマートの場合はATとは言ってもいわゆるトルコン(トルクコンバータ)を介したオートマではなくマニュアル・シフト用のトランスミッションをベースにしたクラッチレス・マニュアル・トランスミッションに自動変速モードを付加したもののはずです。
私の記憶だと6速(6AT)しか聞いたことはなくフロア4ATが存在するのか分かりません。少なくとも私の乗った2001年時点では6速AT意外のバリエーションは存在していなかったはず。

初期のATは自動変速のタイミングが遅くてかなりギクシャクしてましたよ。私は半日しか乗りませんでしたが手動でギア・チェンジしてました。
雑誌なんかには現行モデルは改善されたと書いてありますが、私は確認したことはありません。



フロア4AT/フロア6AT

これについては、フロアシフト4速のATミッション車と、フロアシフト6速のATミッション車という意味です。
フロアシフトは、床の部分からシフトギアが出ているものです。
セダンや小型タクシーなどは、このフロアシフトを採用しています。

他には、コラムシフトと言ってステアリングの部分から、シフトレバーが出ているものや、
インパネシフトといって、メーターなどのインパネ部分にシフトレバーがある車もあります。
今の国産車のミニバンの多くは、インパネシフト車が主流のようです。
その方が、車内の移動が楽で、床の部分の出っ張りが少ないというのが理由のようです。

>2doorと3door
通常は、タクシーなどのセダンの4枚ドア車が主流で、スポーツタイプの車に多いのが2ドア車(運転席と助手席)で
3ドアというのは、2ドアの車に、「後部のとびらが開くタイプ」のハッチバック車というのがそれです。

概念的には、ワゴン車から運転席と助手席の2つのドアを残して、車体を短くしたという感じの車です。



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