様々な事情で少額投資しか出来ない 玉子が投資などで家を買うまで の栄光か挫折のブログ!!
2012年04月24日 (火) | 編集 |
円が高い、安いっていったい?
よくテレビのニュースなどで、「円高」「円安」などとゆう言葉が出てくるので、聞いたことがある方もいらっしゃると思います。

では、そもそも「円高」「円安」とはどういった意味なのでしょうか?

たとえば、今の取り引きレートが「1ドル=100円」だったとしましょう。1ドル貨幣を買うのに、日本円で100円が必要になるとゆうことです。

では、レートが変化し「1ドル=90円」となった場合はどうでしょう?

この場合は、1ドル貨幣を買うのに、日本円で90円が必要になります。
一見、円が「100円 → 90円」になったので、円が安くなったと思いがちですが、実は円の価値が上がっているのです。

今まで1ドルを交換するのに100円必要だったのが、90円で交換可能になる、すなわち前に比べて円の価値が高くなった、「円高」になったとゆうことになります。

逆に、「1ドル=110円」になった場合は、1ドルを交換するのに、110円必要になるとゆうことで、円の価値が低くなった、「円安」になったとゆうことになります。

はじめのうちは、ややこしく感じるかもしれませんが、慣れればすぐに理解出来るようになります。
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